2009年10月アーカイブ

「象虫」マイクロプレゼンス(出版芸術社)の書評がアサヒカメラ11月号に出ました。評者は関次和子さん。確か、東京都写真美術館にいらっしゃったと思ったが、江戸東京博物館学芸員となっていた。
とてもわかりやすく書いてくださっているので、機会があったら見てください。